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春を迎える準備をしなきゃ

e0078674_741248.jpg和光電研から出ている植物育成LEDライト(詳しくはコチラ)を使って、クレソンを育てているのですが、思いのほか順調なので、もっと大きなものを自作してみることにしました。
作り方が載ってるサイトを検索してみたのですが(一例はコチラ)実は私、電気の知識がぜんっぜん無いので、何が書いてあるのかまるっきりちんぷんかんぷんです。
そこで、ヨドバシで普通のソケットにはめて使えるLEDライトが売っていたのでそれを使って作りる事に。
YAZAWAの赤色LED(WS4017RD)を4つ、青色LED(PL4517BL)を1つの計5個(参考リンクはコチラ)を束ねるホルダを、例によってバンセンで溶接し、並列に並べてみました。これなら小学校低学年の知識があれば作れます。
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点けてみると思っていた以上に多くの光が得られました。
そこでまずはサンチュ(韓国レタス)を育ててみようと思います。
上手く育ったら焼肉でお祝いしましょう。
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by sweetmitsuki | 2009-01-30 07:26 | ハンドメイド大好き | Trackback | Comments(4)

不思議だけれど本当の話

e0078674_16531036.jpgわが国初の貨幣、和同開珎は秩父産の銅で造られ、採掘跡のある黒谷には高さ5メートルのモニュメントが建てられています。(詳しくはコチラ
日本史にはいわゆる「青銅器時代」という区分は無く、銅製品が日本人の生活必需品となった時代は存在しません。弥生時代に用いられた青銅器は、すべて海外からの輸入品で、わが国で銅が鋳造されるようになったのはかなり遅く、8世紀に入ってからです。(詳しくはコチラ
古代、中国や朝鮮で華々しく芽生え、繁栄を極めた青銅器文明が、わが国に伝わらなかったのは何故でしょう。
わが国は四方を海に囲まれていて、情報が遮断されていたというのは誤りで、古代人の造船技術は侮れないものがあり、わが国は航路を通じて海外と活発な交流がありました。
すでに石器時代にはわが国の黒曜石が大陸に輸出されているので(詳しくはコチラ)青銅器時代にも同様の流通があったと考えるのが普通です。
わが国には資源がなかったというのも誤りで、かつてわが国は世界一の産銅国でした。(詳しくはコチラ
e0078674_17515858.jpg実は銅を採掘すると、鉱毒が流れ出して辺りの生き物がすべて死滅してしまうのです。
そして青銅器の鋳造には大量の薪を必要とするので、森林は伐採されあっという間に丸裸になってしまいます。
事実、青銅器文明のあった地域は、現在見るも無残な砂漠になっています。
そして何より、銅は精錬時に亜硫酸ガスを発生させ作業に携わる人を死に至らしめるので、人が人の生殺与奪権を持つ国でなければ、青銅器は作れないのです。
当時わが国は縄文時代で、階級格差はそこまで進んでおらず、青銅器文明への移行は不可能であった、というのが定説です。
しかしそれなら、どうして縄文人は青銅器人に滅ぼされなかったのでしょうか。
青銅器は装飾品や生活用品としての価値もさる事ながら、武器としてその最大の真価を発揮します。
わが国の豊富な銅を狙って青銅器人が攻めてきたら、石槍しか持ってない縄文人は、あっという間に皆殺しにされ、従順な者だけが奴隷として銅の精錬で短い生涯を送らさせられてしまったでしょうに。
e0078674_18144530.jpgわが国で古くから信じられている、森や泉に神さまが宿っているという精神文化は、森を枯らし泉を汚して文明を築いた青銅器人のものである筈がないですから、私たち日本人は煌びやかな青銅器より、緑に萌える森や透き通る泉を美しいと感じる縄文人の末裔に違いありません。
わが国に稲作が伝えられ、緩やかに弥生化するまでの間、縄文人はどこの国からも侵略を受けることなく平和に暮らしていたと考古学的には考えられているのですが、どうして武力を持たない縄文人が生き延びる事が出来たのか、それは未だ謎のままです。
もしかしたら私たち現代人が忘れてしまっているだけで、古代よりわが国は武器を使わないで侵略者を退散させる不思議な力を持っているのかも知れません。
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今日のお昼はコンビニのおにぎりでした。
地域限定でここでしか味わえない逸品です。
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by sweetmitsuki | 2009-01-25 17:00 | 古代史でポン | Trackback | Comments(2)

神功皇后伝説

e0078674_13433932.jpg日本にはたくさんの神社がありますが、その中でいちばん多いのは応神天皇を祀る八幡神社です。
どうして天皇の始祖であるアマテラス神よりも今上陛下で第125代になる天皇の一人である応神天皇のほうが多いのかというと、日本を事実上統治していた源氏(徳川家も源氏の末裔)の氏神が八幡様だからなのですが、明治になってからも八幡信仰は政府によって奨励されました。
それは、応神天皇にまつわる古事記のこんなエピソードからです。

3世紀の頃、朝廷に従わない九州のクマソを征伐しようと仲哀天皇が兵を集めていると、妃の神功皇后が「九州なんてどうでもいいから新羅に兵を送ってちょうだい。あそこはもともと私が治めるべき土地なんだから。」と、ムチャクチャな事を言い出します。
仲哀天皇が「そんなムチャクチャな!」と言うと、どうした事かその日のうちにポックリ崩御してしまいます。
新羅征伐に反対する者がいなくなったので、神宮皇后は自ら兵を率いて新羅へ向かいます。
神功皇后のあまりの神々しさに、新羅の兵たちは恐れおののき、抵抗する力を失ってしまいます。
こうして、新羅の王は捕らえられ、馬飼としての余生を送ります。
九州に凱旋した神功皇后は、応神天皇を出産したのでした。(古事記より)


e0078674_1475975.jpgつまり日本政府は朝鮮を植民地支配する正当性を、神話に求めたのですね。
戦前までは史実として教科書にも載って全国民が信じて疑わなかった(というより、疑う事を許されなかった)のですが、今ではムチャクチャな話として扱われ、まじめに信じる人はいなくなってしまった(詳しくはコチラ)この話は、本当にムチャクチャなデタラメなのでしょうか?
もしかしたら、史実に基づいた、整合性のある話なんじゃないでしょうか?

もしも、もしもですよ。神功皇后(もしくはそのモデルになった人物)が、新羅(もしくは古代朝鮮にあった王朝)の王妃だったとしたら???

日本列島と朝鮮半島は海を隔てているとはいえ、縄文時代には既に、渡航技術はあったのですから(詳しくはコチラ)時には親睦な交流があり、時には壮絶な交戦があった事を疑う余地はありません。
そして、戦国時代の武将たちがそうしていたように、日朝の王たちは血縁による絆を深める事で、争いを回避していたのではないでしょうか。
ですから、ヤマト(もしくは古代日本にあった王朝)に嫁いできた王妃が、故郷の国が異民族の侵略で滅ぼされそうになっているとの知らせを聞き、自ら兵を率いて朝鮮半島に上陸し、異民族を追い払った。そんな出来事が実際にあったとしても不思議ではありません。
第2次世界大戦中、ナチスに占領されたパリを脱出し、ロンドンに亡命していたフランスのド・ゴール将軍が、イギリスとアメリカの力を借りてノルマンディーに上陸したように。
それならば、新羅の兵たちが抵抗しなかったというのも納得できます。

e0078674_14473765.jpgさてさて、神功皇后伝説にはまだ続きがあります。
初代神武天皇から第13代成務天皇まで、天皇の系譜は父から子へ順当に受け継がれるのですが神功皇后の夫の第14代仲哀天皇だけは成務天皇の子ではなく、東征伝説で有名なヤマトタケルの子です。
それ以降、皇位は兄弟間で継承される事が頻繁に行われるようになり、第25代武烈天皇が崩御すると、いよいよ宮中には皇位継承者がいなくなってしまい、応神天皇の5世の孫の男大迹王を遠く越前国高向から招き継体天皇として即位させます。
そして7世紀になって、再び皇位継承者が定まらなくなると、今度は継体天皇の5世の孫の宝皇女が皇極天皇になるのです。
これは、偶然同じことが2度続いたのではなく、女性である宝皇女を天皇にするために、後から伝説を創ったのだとする説があります。
と、いうのも、この時は皇位継承候補者がいなかったのではなく、逆に沢山いすぎて争いが起こりそうだったので、5世の孫だけは特別扱いという前例を、捏造でいいから用意する必要があったというのです。
さらに、皇極天皇は重祚して斉明天皇になり、本当に新羅と戦争をしているのです。(詳しくはコチラ
伝説とは180度異なり結果は大敗、斉明天皇は遠征先で崩御、そればかりか派兵を求めた百済は日本軍の救済を待たずして滅亡してしまうので陸地への足掛かりを失い、白村江の戦いでとうとう全滅してしまいます。
神功皇后を含めて9人しかいない女帝の時代に、これまた日本史上ほとんど起きてない外国との戦争があり、しかも女帝みずから軍船を率いて遠征するなんてドラマチックな出来事が、2回も起きてるなんてちょっと考えられません。
やはり神功皇后伝説は、白村江での大敗を隠蔽するために創作されたのでしょうけれど、もしも、もしもそれに近い史実があるのだとしたらこんなのじゃないかなーと、妄想してみました。
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by sweetmitsuki | 2009-01-18 13:53 | 古代史でポン | Trackback | Comments(2)

天孫降臨

e0078674_2032239.jpg神奈川県伊勢原市にある大山は、古くから信仰の山として親しまれてきまして、山頂には大山祗大(オオヤマツミ)神を祀る阿夫利神社があります。(詳しくはコチラ
オオヤマツミ神とは古事記によるとイザナギとイザナミとの間に生まれたと書いてあるだけで、それ以外の記述はほとんどありません。

イザナミ亡きあと、イザナギが禊をして生まれたのがアマテラス、ツクヨミ、スサノオで、高天原を治めていたのですが、スサノオは悪い事ばかりしていたので人間界に追放されてしまいます。
ところが、ヤマタノオロチを退治するなど良い事をしたので娘婿のオオクニヌシが後を継ぐ頃になると人間界は天の神でさえ羨むようなステキな場所になります。
それを見たアマテラスは「その土地は本来私の子孫が治めるべきである。」といってオオクニヌシに国を譲るよう諭します。
オオクニヌシははじめ嫌がるのですが「だったら力づくで奪う。」と脅されて仕方なく国を譲ります。
天孫として降臨したニニギは、花のように美しいサクヤ姫と出会い結婚します。
その時、姉のイワナガ姫も一緒に嫁いで来たのですが、イワナガ姫のルックスはニニギのタイプじゃなかったので送り返されてしまいます。
それを知ったイワナガ姫とサクヤ姫の親は「ニニギはなんて馬鹿なんだろう。見た目の美しさなんて、やがて散ってしまう花のように儚いものでしかないのに。」といって嘆きます。
こうして、ニニギの子孫である天皇は、神の子でありながら寿命が尽きると死んでしまうようになってしまったのでした。(古事記より)


e0078674_21161723.jpgずいぶんと前フリが長かったですが、この神話に登場するサクヤ姫とイワナガ姫の親というのが、オオヤマツミ神なのです。
それから、スサノオがヤマタノオロチの生贄にされそうになっていたところを助けたクシナダ姫も、オオヤマツミ神の孫であると古事記には書かれているので、この神話が本当なら、我が国の男王は、どこか他所からやって来て、女王こそが元からそこに住んでいた王の血を引く者という事になります。
神話というのは、時の権力者が自らの支配を正当化するために書いたもので、大筋では史実に沿っているのでしょうが、肝心なところは、故意に書き換えられた可能性があります。
天皇の系譜が万世一系というのは、あくまで中央からみた話で、地方において有力豪族たちは自分の娘に皇族の男子を婿として迎え入れ、朝廷の権力を後ろ盾にしてその土地を治めていた、というのが古代における我が国の地方自治の在り方だったのでしょう。
それでは、中央と地方の力のバランスが崩れた時、どうなるのでしょか。
当然の事ながら血なまぐさい抗争が沸き起こり、弱肉強食という原始のルールが適用されるに決まってます。
そして、勝利の女神に選ばれた者は、「我こそが人界を治めるに相応しい神の血を引く一族の末裔である。」と名乗ったに違いありません。
そこで、こんな突拍子もない話を思いついてしまいました。
古代の我が国において、謀略により都を追われた皇子が、本当にいたのではないでしょうか。
彼は辺境の地に逃げ延び、秘かに力を蓄え、兵をおこして再び都に攻め入り、帝の地位に返り咲いたとします。
彼の子孫は、この事を伝説として語り継ごうとするのですが、先代の帝を力づくで滅ぼしてしまった事だけは、秘密にしておきたかったのでしょう。
そこで、本来同じ時代に起きた出来事を、二つに分け、都を追われたスサノオと、天孫として降臨したニニギという別々の神話を創り出したのではないのでしょうか。
つまり、スサノオとニニギは同一人物だったと思うのです。
それならば、天津神が「その土地は本来ニニギが治めるべきである。」といった言葉の意味が素直に肯けます。
まぁこれは、私の勝手な妄想ですが。
今回は時間の都合で行けませんでしたが、阿夫利神社の近くには壬申の乱で大海人皇子(後の天武天皇)との戦いに敗れて憤死した大友皇子(弘文天皇)の墓と伝えられる石碑がある(詳しくはコチラ)と聞いて、こんな話を作ってしまいました。    
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さて、大山とくれば豆腐料理ですね。
リーズナブルな値段でTVにも何度か紹介されたというねぎし旅館さん(詳しくはコチラ)で豆腐懐石を頂きました。  
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今回は山道を4時間近く歩いて体力を消耗したので、かんき楼さん(詳しくはコチラ)で猪鍋を追加注文して栄養補給です。                
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by sweetmitsuki | 2009-01-11 20:34 | 古代史でポン | Trackback | Comments(6)

マイストーリー

e0078674_1563037.jpg今年最初の作り物は、シェルフです。
折りたたみ式のこの構造の品は(ちゃんと本物と同じく折りたためます。)小物入れとしてミニチュアの市販品があるのですが、お人形サイズとしてはそれでも大きすぎるので、自作してみました。
ちょっとシノワズリーなデザインは、近くの雑貨屋さんで扱っていたものがとても気に入ってしまい、そのままコピーしたものです。
実はシェルフを作るのは初めてではなく2回目で、前回の失敗を元に各所に改良を加えてあります。(の割には仕上がりは相変わらずですが)
どれくらい小さいのかというと、テーブルサイズのスパイス瓶が、ギリギリで入らない(笑)大きさです。
今年はお人形用品だけでなく、実用雑貨も作ろうと思っていたので、最初からスパイス瓶のサイズを測っておけば良かったのに、とんだ失敗をしてしまいました。
S&Bのテーブルコショーのサイズがおよそ9.5センチ、シェルフの下段から上段までの高さが9.2センチですから、本当にギリギリなんですけどね。
仕方がないので洋酒のミニチュア瓶を並べてみました。
e0078674_15321869.jpgそれと去年は、ミニチュア家具と観葉植物を組み合わせて、卓上ガーデニングを楽しもうという試みがあったのですが、光量が足りなかったり、水やりを忘れてしまったり、そもそも植物に対する知識がなかったりで失敗続きで、植物も生き物なので可愛そうな事をしてしまいました。
今年はいろいろ勉強して改善していきたいと思っています。
そこで、まず目を付けたのがエアープランツ(チランジア)。
サボテンと違って半日影を好み、水やりは週に2~3度霧吹きで与えればいいそうなので期待が持てます。面白い形をしたのが多いのも楽しいですしね。(写真はカプトメドーサという品種です)
それから光源は、植物育成用LEDライト(詳しくはコチラ)が頼りになるのを発見。
下の写真はお正月にステーキの付け合わせに食べたクレソンの残りに植物育成用LEDライトを当てて育てたものですが、まだ一週間もしないのに、もう根が張っています。
クレソンは別名ウォータークレスというように、水辺に育つ草花なので水は金魚鉢に浸けておけばいいので更に簡単そうです。
春になると白い花が咲くらしく、今から楽しみです。
ぬか喜びにならなければいいのですけど。
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by sweetmitsuki | 2009-01-07 15:12 | ハンドメイド大好き | Trackback | Comments(5)

牛にひかれて初詣

e0078674_1430677.jpg新年明けましておめでとうございます。
いつもこのブログを見に来て下さる皆様、ありごとうございます。
昔でいえばハイジトクララ、アンとダイアナ、今でいえばちびまる子ちゃんとたまちゃんのように、性格も好みも価値観もまるで違うのに、仲が良くて何でも話せて、時々喧嘩もするけどすぐに仲良くなれるような友達って、そう簡単には出会えないのが現実ですね。
ブログというのは仮想空間なのですが、それ故に損得やしがらみに捉われない自分本来のキャラに成り切れるので、リアルでは到底知り合えないような人と知り合えてディープなトークが楽しめるのが醍醐味だと思います。
本年もどうぞよろしくお願いいたします。
さて、今年は丑年なので墨田区にある牛島神社に初詣に行って来ました。(詳しくはコチラ
昔、このあたりで悪い事をしていた牛御前という化け物を退治したところ、今度は疫病を流行らせて祟るようになったので、祠を建てて祀ったら難病平癒の神になったというのが牛島神社の由来だそうで、いつもの事ながらどんな凶悪な怪物でも、神道に習合されれば人々を救済する神になれるという仕組みには驚かされてしまいます。
e0078674_1525353.jpg境内には体の悪いところを撫でると良くなる(病気に限らず、性格でも容貌でも効果があるそうです)というなで牛の他、写真のようなかわいい牛の御守りが売られていたりと牛グッズで溢れています。
けれどもその中で、最近霊験あらたかと評判なのは、上の写真のブロンズ製の牛様。
東京食肉環境衛生同業組合、東京食肉卸協同組合の方々が建てられたという食肉牛の慰霊碑です。
牛に限らず、私たちは他の生き物から生命を分けてもらわなければ生きていけないのだと、食べ物への恩恵を今更ながら思い知らされるようで、BSEや偽装などの食災にもご利益がありそうです。

ところで今月の満月は11日ですが、お月さまを見て何に見えますか?
私はウサギではなく牛に見えます。
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by sweetmitsuki | 2009-01-01 14:49 | おどろけー | Trackback | Comments(14)




手作り雑貨と原チャリ放浪と雑学で綴る、実践お気楽ライフ
by sweetmitsuki
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