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あなたとわたしでランデブー

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作っていた温室がようやっと完成しました。
こんなものは半日もあれば作れてしまうのですが、その半日が都合出来なくて、とうとう年末までかかってしまいました。
これは本体そのものより、架台に凝ってまして、アパートのベランダを勝手に改造するわけにはいかないので、後で取り外せるようにネジで止めてあり、そのネジもベランダの手すりに直接打てないので、手すりに合わせた雌型を底に取り付けて接合してあります。
まあ、とにかく年内に完成して良かったです。これで心置きなく年が越せるというものです。
実は来年から、エアルームトマトの栽培を始めようと思ってまして、そのための苗床がどうしても必要で、これはオモチャではなくて実用品のつもりで作りました。
実は私たちが普段口にしている野菜は、トマトに限らずダイコンもハクサイもほとんどすべて、「F1品種」と呼ばれる人工交配によって作られた野菜です。
栽培が楽なように、発芽率が高く、生長が早く、多収で収穫時期が揃い、病虫害に強い。化学肥料、農薬に強い、などのメリットがあり、光や肥料や送風や温度をコンピューターで制御された工場で製造されている野菜もあります。
ですがF1品種は一代交雑種ですので自家採種できず、種を採って蒔いても野菜はできませんので、F1品種を栽培している農家は大手種苗メーカーから毎年種を買わなければならず、途上国などではこれが貧困の原因にもなっているそうなのです。
そこで今注目されているのが、「エアルーム品種」と呼ばれる野菜で、聞き慣れない言葉ですが、要は特定の地域で古くから作られている伝統野菜のことで、京野菜のようなもののことです。
今のトマトは甘くておいしいけど、昔のトマトって、青臭くてまずかったと思いませんか?
それは子供から大人になって味覚が変わった、と、いうんじゃなくて、本当に今のトマトは人工的に糖度を上げて作られているんです。
エアルームトマトというのは、昔の、エグ味が強く、形も不揃いで、日持ちもしないマズいトマトのことです。
そんなものを作ってどうするんだと思うでしょうが、それが本当のトマトなのです。
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by sweetmitsuki | 2013-12-31 05:34 | 金魚鉢の中の宇宙 | Trackback | Comments(2)

夕峰

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ようやっと今年もひと段落し、あとはもういくつ寝るとお正月を迎えるだけとなりました。
正月や冥土の旅の一里塚、なんてことを言ったのは確か一休さんでしたっけ。
ならばいっそのこと、正月ではなくって誤月を迎えるというのはいかがでしょう。
一年のうち、正月があるのですから当然、誤月があっていいはずです。
それが正月であって何が悪いというのでしょうか。
まず、短冊に願い事を書いて門松に吊るしましょう。
そして、屠蘇散を入浴剤にしてお風呂に入り薬用効果を楽しみましょう。ちょっと高額ですが、お正月ですからそのくらいの贅沢をしてもかまわないでしょう。
 屠蘇とは邪気を屠り、心身を蘇らせるところからそう呼ばれているそうなので、飲むよりも湯に浸かったほうが効果があるはずです。
鏡餅はありきたりなので菱餅を飾りましょう。月見団子でも構いませんし柏餅でも結構です。
お節料理には栗きんとんではなくてモンブランを、伊達巻ではなくてプディングを、黒豆ではなくてゼリー・ビーンズを、蒲鉾ではなくてメレンゲを使い重箱の代わりにガラス容器に敷き詰めてトライフルのように仕立てて頂きましょう。
e0078674_19334977.jpg初詣は、縁の下とか屋根裏に潜んでいる得体の知れないモノを探し出してきて拝みましょう。
日本には八百万も神様がいるのですから今さらひとりふたり増えても誰も気にしません。
自分だけの、オリジナルな神様を見つけましょう。
街にはクリスマスも終わったというのに相変わらずイルミネーションが溢れていますが、もともと日本人ってクリスチャンじゃあないんですから、クリスマスとクリスマスイルミネーションって、何の関係もないんですよね。
だったら、もう何でもアリでいいじゃないですか。
来年のお正月に欠かせないのは、何といっても馬刺しですね。干支ですから。
それとウマヅラハギ、これは肝和えが美味しいんだそうですが、残念ながらまだ食してません。
それとバフンウニ、これも殻つきを生で食べるのが最高なんだそうですが、食べたことはありません。
高価なものですが、お正月なのですから、これくらいの贅沢をしてもかまわないでしょう。
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by sweetmitsuki | 2013-12-28 19:45 | おどろけー | Trackback | Comments(2)

安倍晋三切腹

e0078674_20231788.jpg私がブログで叱咤したせいじゃないと思うのですが、安倍晋三は今日、靖国神社を参拝しました。
まさか私のようなまったくの市井の人間の発言が国家主導者の行動力に影響を及ぼすとは思えませんが、結果としてこういう事態を招いたので、内心すっごくビビッてます。
小泉純一郎が靖国を参拝してたのは、拉致被害者を一刻も早く取り戻すために金正日とし違えようというぐらいの覚悟があったからだとも思うのですが、阿部真相のこのたびの靖国訪問は、何と意図しているのか全くわかりません。
オバマ政権の首脳の一員としてケリー国務長官とヘーゲル国防長官が靖国神社を素通りして千鳥ケ淵戦没者墓苑を参拝したことへのあてつけなのでしょうか。
ニッポンを取りもどですとか、この男の発言は」ただ単に格好いいことをいってるだけで、戦略だの勝算があるようにはとても思えません。
信仰は自由でだれがどんな人物を神格化させて崇拝していてもそれはその人の勝手なのですが、たとえばの話、今なお歌舞伎や浪曲の演目といて欠かせない『忠臣蔵』に悪玉として登場するも吉良上野介は地元では領民思いの名士だったそうですから、米沢の人の中には不愉快に思う人もいるでしょう。
だいたい、「仮名手本忠臣蔵」って、吉良が100%悪いんでしょうか。
7/3あるいは6/4ぐらいで浅野が悪いんじゃないのでしょうか。
国内の、近世の話ですらそうなのですから、それが中国大陸や太平洋諸島の人びととの軋轢なら尚更です。。
結局、忠臣蔵では大石倉之助以下47人が見事吉良の首級を打ち取り、大いに溜飲を挙げましたが、けっかとして切腹という重い処分が下りました。今回は、安倍一人が腹を切ればいいと思うのですかれども。
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靖国神社で食べた靖国そば
そばに豚肉が入ってるのをはじめて食べました。
盛り付けも、紅白カマボコとか、錦糸卵とか、もうちょっときれいに飾れなかったんでしょうか。
繰り返しますけど、安倍の靖国参拝は私のせいじゃないですよね。
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by sweetmitsuki | 2013-12-26 21:08 | 東京大空襲を忘れない | Trackback | Comments(4)

死せる東条生ける猪瀬の筆を走らす

e0078674_14555376.jpg東京裁判で絞首刑に処せられた東条英機らA級戦犯の刑の執行日が天皇誕生日と重なるのは、東条英機らがそう望んだからだとどこかで聞いたような気がするのですが、今になってどこをどう探してもそのような文書は見つからず、どうやら私の聞き間違いのようです。
ちなみに巷では、GHQが天皇に対する嫌がらせのためにわざわざこの日を選んだのだという噂が蔓延っていて、5000万円で話題になったあの人も一冊本を書いています。

東條英機 処刑の日―アメリカが天皇明仁に刻んだ「死の暗号」 文春文庫刊 猪瀬 直樹著

最近忙しくて本を読んでる暇がないので、この本はAmazonの最も参考になったというカスタマーレビューを読んでそれで済ませたいと思います。

東京裁判やA級戦犯についてある程度の知識がある人なら、本書のタイトルを見ただけでピンと来るはずです。例の日付の一致について書かれた本なのだろうと。
しかし、その謎が解明されるのかと期待して読むと大いに失望します。謎解きの要素はほとんどありません。著者の根拠薄弱な推測が事実であるかのように語られているだけです。
そして、日付の件は本書の本筋ではありません。本筋は昭和戦前期から占領期にかけての天皇家を中心としたわが国の歴史それ自体です。さまざまなエピソードが語られますが、この時代に関心を持つ者ならよく知っている、あるいはどこかで聞いたことがあるようなものばかりで、さしたる新味はありません。
 私は本書をノンフィクションだと思って購入したのですが、巻末の参考文献リストの後ろに小さくこう書いてあります。
《*子爵夫人に関わる記述に一部フィクションを加えてありますが、この物語はすべて事実に基づいています。》
フィクションを交えて猪瀬流に昭和史を要領良くまとめたものだと考えるべき本です。
この時代の知識がそれほどない読者にとっては、手ごろな入門書となるかもしれませんが、こんな変に根拠薄弱な陰謀論に立つものよりは、もっとまともな歴史家や著述家の手による作品の方がより好ましいでしょう。
歴史の資料だと思って買ってはいけない本でした。
by深沢明人


さすが選ばれた人だけあって簡潔にしかもわかりやすくまとめられています。
天皇誕生日とA級戦犯の処刑日が重なるのは弁護人が米国の連邦最高裁に東京裁判の不当性を訴え、それが12月20日(日本時間21日)に却下されたのを受け死刑が執行されており、GHQが裁判がこれ以上長引くのを避けるためで偶然に過ぎないというのが定説ですが、本当のところはどうなのか、私も勉強不足でわかりません。
これを期に、いま一度この時代のことを勉強し直してみたいと思います。
暇があったらの話ですけど。
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(巣鴨プリズン跡地にて)
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by sweetmitsuki | 2013-12-23 15:02 | 東京大空襲を忘れない | Trackback | Comments(2)

東には東だけの正しさがある

e0078674_23395192.jpg最近忙しくて、世の中で何が起きてるのかよく見聞きしてないんですけど、安倍晋三が公の場で「靖国神社はアメリカのアーリントン国立墓地と一緒で、国のために尊い命を落とした英霊に 尊崇の念を表するのはどこの国でも当たり前のことだ。」という旨の発言をしていたみたいです。
その言葉の是非はひとまず置いといて、そう思うなら迷わず靖国へ詣でればいいのに、口だけで行動が伴わないところが根性きたないです。
それに比べ、小泉純一郎はどんなに叩かれようと非難を浴びようと首相在任中は靖国詣でを続けてましたから、あの人はアッパレです。
さて、日本の歴史も文化も何も知らない安倍晋三に代わって、私が靖国神社はアメリカのアーリントン国立墓地とは全く違う施設であるということを説明いたしましょう。
何が違うのかというと、いろいろ違い過ぎて説明が手間取ってしまいますが、いちばん違うのは、靖国神社は戦争で日本国のために殉じた人は基本的にみんな(その基準はかなり曖昧ですが)御柱になれるのに比べ、アメリカのアーリントン国立墓地は、国による厳しい審査があって殉職したか否かにかかわらず、埋葬されるに相応しいと判断されたエリート軍人しか入れないということ。
ちなみに米大統領は米軍の最高司令官ですから、本人が生前望んでいれば殉職してなくても無条件で入れるということを付け加えておきましょう。
どうしてなのかというと、それは墓地というスペースの都合上、すべての兵士の棺を納めるわけにはいかないという、現実的な問題もあるのですが、それ以上に大きく影響しているのは、彼らの信仰上の問題なのです。
ヴァルハラという言葉をご存知でしょうか。

北欧神話の世界では、勇敢に戦って死んでいった戦士は、騎士女神ヴァルキューレに導かれ、ヴァルハラと呼ばれる神殿に迎え入れられ、彼らはここで、戦いと酒宴に明け暮れて幸せに暮らすのだそうです。
神は巨人族と雌雄を決する最後の戦い「神々の黄昏(ラグナレク)」に備え、ヴァルハラに勇敢な戦士たちを集めていて、勇敢な戦士を揃えるために、神は世界に戦いの種をばらまいて歩いてさえいるのです。
ですから、世界から戦争がなくならないのは、神がそれを望んでいるからなのです。


この北欧神話がアメリカ人の精神世界にどれほどの影響を与えているのかはわかりませんが、このロジックは、世界中に戦争の種をばらまいているアメリカとまさに生き写しなのではないでしょうか。
そして巨人族とは、彼らにとっての異教徒が信奉する神のことを指しているのでしょう。
つまり彼らは、自分たちが信奉する絶対神によって他のすべての異教徒が淘汰される未来が来るという恐ろしい考えを、信仰によって刷り込まれているのです。
アメリカのアーリントン国立墓地は、こうした思想のもとに作られた施設であり、靖国神社とは似ても似つかないということがお分かり頂けましたでしょうか。
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(日本の遺骨収集団を歓迎し、靖国へ向けてシンシンダンスを奉納するパプアニューギニア・ロロアタの若者たち)

日本は大東亜戦争においてヨーロッパ列強を相手に戦争を挑んだとき「この戦争は東亜解放の戦争であり、多民族共栄共存のための戦争であり、人種差別撤廃のための戦争である。」と、国民と全世界に向けて発信したはずです。
それは侵略戦争を正当化するための詭弁に過ぎないといってしまえばそれまでですが、その大義を言葉そのままに受け止め、自ら志願して戦地に赴き、勇敢に戦って尊い命を散らした若者が数多くいたのは事実ですし、ヨーロッパ列強によって植民地支配という屈辱を受けていた国の人びとに大いなる勇気を与えたのも事実です。
それなのに、どうして今になって日本の首相がこのような発言をするのでしょうか。
安倍晋三のこの言葉は、靖国に鎮座する御柱を侮辱するものであり、この男が日本の文化も歴史も何も知らない、ただ単にアメリカに尻尾を振るだけの犬畜生であることの証左でもあります。
このような男が憲法改正を口にして、果たしてどのように憲法を変えるというのでしょうか。
アメリカの都合のいいように自衛隊が利用されるだけの憲法ができることは、火を見るより明らかではないでしょうか。
憲法改正については意見が分かれるところではありますが、この男の指揮のもとで憲法改正するべきではありません。
憲法96条は衆参両院が満場一致で採択されない限り改正できないように改正するべきです。
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by sweetmitsuki | 2013-12-11 23:37 | 東京大空襲を忘れない | Trackback | Comments(6)

子供の描いた恐ろしい絵

e0078674_17485676.jpg靖国神社に行ってきました。
メモリアル・デーに行くとコスプレしてる奴がいたり、同人誌が配られていたり、コミケみたいで興味深いです。
コスプレと同人誌の発行は、時限を超えた日本人の根源的な意思表示の在り方なのかもしれません。
尖閣や竹島を巡る領土問題や、北朝鮮による拉致事件が起きると、日本も憲法改正して自衛隊を国防軍に昇格させるべきだという声が市井の人々の口からも出るようになりますけど、ちょっと待ってください。
そもそも、軍隊と自衛隊の違いって何だか知ってますか?
軍隊というのは、非常事態に出動することを前提に組織されてますから、非人道的行為など国際法によって禁止されていることを除けば、一兵卒の采配で何をやってもいいんです。
軍隊の権限行使は、原則として無制限なんです。
これに対して自衛隊は、災害出動の場合であっても、オウムのようなテロ組織が相手であっても、その権限行使は、任務を遂行するために必要最低限なものににとどめられています。
活動内容はすべて法律で決められていて、その行為は非常に制限されているんです。
このままでは、いずれ起きるであろう首都直下型地震などの大規模自然災害や、武装テロ組織とか外国の軍隊の侵略に対処できない、というのが改憲論者の言い分なのですが、これは今までの自衛隊の懸命な活動をバカにし、頭から否定するものだと私は思います。
だいたい、暴徒(と見做された市民デモ団体)に対して生殺与奪権を持つ武装集団が、本当に日本に必要だと思いますか?
憲法を改正しようという人は、軍隊が領土問題や拉致事件の解決をしてくれるものだと信じて疑わないようですけど、その銃口が原発の再稼働や秘密保護法の施行に反対する市民に向けられるかもしれないとは想像できないんでしょうか。
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遊就館に展示してあった小学二年生の描いた絵。
ロケット特攻兵器桜花に乗ったパイロットが確実に死ぬという悲壮感がまったく感じられないのに比べ、桜花のロケットが3発だとか細かいディテールは丁寧に描かれていて、明らかにこれを描かせた大人の存在が背後に感じられます。
そういう大人に育てられた子供たちが成長したら、日本はどうなってしまうんでしょうか。
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by sweetmitsuki | 2013-12-08 18:58 | 東京大空襲を忘れない | Trackback | Comments(7)

大改造計画

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早いもので今年ももう12月ですね。
ついこの前まで「暑い暑い」といっていたような気がするのですが、いつの間にか寒くなってしまいました。
でも、寒いのもあと数か月の辛抱、3月になれば梅が咲き、4月になれば桜が咲きます。
私にはその前に、どうしてもやっておかなければならないことがあるのです。
今年のgwの頃試作のつもりで温室を作りまして、これは屋内で使うことにして、春先に使う苗床としての2号棟を夏休みのうちにに完成させるつもりでいたのですがもう冬なのに、何も進行していません。
初春の頃は天気は不安定ても自然任せにしていいではないのでどうしてでも温室が必要なのです。
ですから、遅くともあと1~2か月のうちに温室を完成させなくればいけません。
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とりあえず鉄骨の骨組みは出来ました、
これで大きな音をたてたり閃光を発する作業は終了ですので、あとは正月休みの間に少しづつ組み立てていくことにします。
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by sweetmitsuki | 2013-12-02 20:45 | ハンドメイド大好き | Trackback | Comments(6)




手作り雑貨と原チャリ放浪と雑学で綴る、実践お気楽ライフ
by sweetmitsuki
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